毎月の大変な給与計算業務をアウトソーシングしませんか?

◆アウトソーシングのメリット
 毎月の面倒な業務から解放され、本業に集中できます。
 頻繁にある法改正(社会保険、雇用保険、所得税などの率)に迅速に対応しています。
 従業員に知られたくない経営者の報酬や従業員の給与、個人情報を秘密保持します。
 給与計算担当者へ支給していた給与や福利厚生が削減できます。

◆給与計算ミスの事例として
 1.保険料率が変更になっているのに雇用保険料・社会保険料を変更しないまま計算
 2.残業代の計算ミス・・・・法定内労働時間分まで割増計算したミス、深夜割増計算ミス
 3.月額変更に該当していたのに何もしていないまま
 4.40歳になった従業員から介護保険料を控除しないまま計算。もしくは65歳以上の従業員から介護
   保険料を控除したまま計算

給与計算の流れ







【給与計算業務】


    内部の者に任せられない!
    担当者がすぐ辞める!
    情報が内部に漏れる!
    経費を削減したい!
    法律の改正が多く、給与計算がわからない!




お困りの事業所様、給与計算をお引き受けいたします。事業主様は本業に専念していただき、また度重なる法改正による事務の煩雑さを一手にお引き受けいたします。
タイムカードや就業規則(または雇用契約書か労働契約書など)等をいただき、給与データーを管理することにより、年度更新・算定基礎届・月額変更届そして採用・退職などにかかわる事務もスムーズに処理できます。事務全般をみることにより、法改正にも迅速な対応ができます。


給与計算における通勤手当

◆通勤手当と所得税上の非課税範囲

自転車などの交通用具を利用している人の通勤手当を受け取っている人が、たまたま事情があり、電車等を利用し、その交通費を受け取った場合、限度額超えての支給となるので、その部分については、非課税対象外になる場合があるので、就業規則やその他の規定に定めることが必要となる。


 例えば、片道8qを自転車通勤として月4,100円貰っており、別途1,000円電車代支給したら1,000
 円分は課税対象となる。